Honda Civic SiR Kanjozoku B18C / ホンダ シビック SiR 環状族 B18C (EF9)

4thシビック(EF)

この記事では、ホンダ・シビック(EF9)のアセットコルサ用MOD「Honda Civic SiR Kanjozoku B18C」の車両スペックおよび実装されてる機能のデータをメモとして記録しています。

製作者様No107064
CSP拡張機能(ウィンカー)〇
CSP拡張機能(ワイパー)〇
エンジン種類HONDA 直列4気筒ガソリンエンジン
エンジン型式B18C
排気量1,797cc
吸気の種類NA
最高出力212bhp
最大トルク190Nm
駆動方式FF
車両重量892kg
🚗 MOD紹介リンク

ホンダ・シビック EF9は、1989年に登場した「グランドシビック」の高性能モデルです。最大の特長は、市販車として初めて可変バルブタイミングリフト機構「VTEC」を採用したB16A型エンジンを搭載した点にあります。軽量なハッチバックボディと高回転まで爽快に回るエンジンの組み合わせは、当時のテンロク(1.6Lクラス)最強と称されました。ジムカーナや環状族の歴史とも深く結びつき、今なおホンダ伝統のスポーツスピリットを象徴する伝説の一台です。

このMODではホンダ・B18C(Spec-R)、1995年登場の初代インテグラType Rに搭載された伝説的な1.8L直列4気筒自然吸気エンジンに乗せ換え仕様です。

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