





この記事では、三菱・ランサーエボリューションⅦ(CT9A)のアセットコルサ用MOD「RBMS Mitsubishi Lancer Evolution VII」の車両スペックおよび実装されてる機能のデータをメモとして記録しています。
| 製作者様 | RBMS |
| CSP拡張機能(ウィンカー) | 〇 |
| CSP拡張機能(ワイパー) | 〇 |
| エンジン種類 | MITSUBISHI 直列4気筒ガソリンエンジン |
| エンジン型式 | 4G63 |
| 排気量 | 1,997cc |
| 吸気の種類 | Turbo |
| 最高出力 | 342bhp |
| 最大トルク | 431Nm |
| 駆動方式 | AWD |
| 車両重量 | 1310kg |
※Patreonサイトに移行。ダウンロード自体は無料ですが、作者のPatreonに参加する必要があり。
三菱・ランサーエボリューションⅦ(CT9A型)は、2001年に登場した高性能4WDスポーツセダンです。ベース車がランサーセディアへ移行したことでボディが拡大・高剛性化され、新世代の「第3世代エボ」へと進化を遂げました。名機「4G63」型2.0L直4ターボエンジンを搭載し、電子制御式センターデフ「ACD」を新採用したことで驚異的な旋回性能を獲得しています。世界ラリー選手権のDNAを受け継ぐ公道最速の四駆マシンとして、今なお絶大な人気を誇る一台です。



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